
書いた記事
会社の採用サイトから、研究者のインタビューまで書いています。
会社・採用



研究・技術
同志社大学 北岸宏亮教授
「一酸化炭素(CO)中毒の解毒剤開発と
理想の研究空間への展望」「研究者キャリアは家庭と両立できる?
博士進学のメリットと柔軟な働き方」
分析計測ジャーナル



CSR・地域活動

大切にしていること
楽しく話していただくと、その方らしい言葉が出てきます。
話しやすい雰囲気をつくります
取材で私が何より大切にしているのは、
インタビューされる方が話しやすい雰囲気です。
取材のあとに「話していて楽しかった」と、
言っていただいたこともあります。
ご本人も気づいていない強みを引き出します
取材では、ご本人が当たり前だと思っていることにも耳を傾けます。
そこから、その方ならではの強みを見つけ、記事の軸にします。
取材で出てきた言葉を、そのまま見出しにします
きれいに言い換えた言葉より、その方の口から出た言葉のほうが、
読む人に届きます。
専門的なお話も、かみくだいて書きます
私は製薬会社で、研究と品質管理を8年経験しました。
研究者や技術者のお話も、専門用語を確かめながら、
読み手に伝わる言葉に直します。
書ける記事
取材から執筆まで、ひとりで担当します。
採用サイトの
社員インタビュー
社長・代表の
インタビュー
お客様の声・
事例記事
研究者・技術者の
インタビューCSR・
活動レポート
進め方
取材のあとは、1〜2週間で初稿をお届けします。
- ご相談

下のフォームから、
記事の内容や時期を
お知らせください。 - 取材・撮影

取材はおひとり30分程度です。
撮影は取材前後に行います。 - 初稿

取材日から1〜2週間で
お送りします。 - 修正

2回まで対応します。
滋賀・京都・大阪・兵庫など関西圏
それより遠い場所は、ご相談ください。
オンラインでの取材にも対応します。
基本は、専門の撮影スタッフが同行し、設備などの撮影もおまかせいただけます。
小さなインタビューの場合は、私がスマートフォンでご本人のお顔の写真を1枚撮影します。
プロフィール
小川 祥子
新卒で製薬会社に入り、研究員として働いたあと、
品質管理を担当しました。
会社員としての期間は、あわせて8年です。
その後、家族の転勤でドイツに3年暮らし、
現地でWebライターの仕事を始めました。
帰国後に独立し、
今は会社や研究者のインタビュー記事を書いています。